NHK大河ドラマ・第3話「源平の御曹司」

    NHK大河ドラマ 第3回 2012.1.22放送予定

    「源平の御曹司」
    平清盛展

    おのれの弱さを知り、強くなる・・・」

    ■あらすじ■

    平清盛(松山ケンイチ)は、瀬戸内海で自称船の警護役として、
    海賊と戦い、取り返した食物を盗まれた漁民に返すという
    無頼の日々を送っていた。

    平清盛:「弱い者いじめ・・してんじゃね!!」

    しかし、賊と間違われた清盛は捕らえられ、京に連れ戻されてしまう。
    再会した父・平忠盛(中井貴一)は、

    清盛に「北面の武士」という院の警護役を負わせようとするが、
    清盛はそれを拒否。

    あくまで自分ひとりの面白き人生を歩む、といきまく。

    そんなある日、清盛をひとりの若武者が呼びとめる。
    その男の名は、源義朝(玉木宏)。

    父の宿敵・為義(小日向文世)の子で、
    清盛の終生のライバルとなる男であった。

    義朝は清盛に、源氏と平氏のどちらが上か、
    競べで勝負しろ、とふっかける。




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    NHK大河ドラマ・平清盛「第2話 「無頼の高平太」」

    NHK 大河ドラマ 平清盛

    第2話 「無頼の高平太」


    ■あらすじ■ 2012.01.15放送

    登場人物 平忠盛



    成長した平太(松山ケンイチ)は、
    ふたりの父を持つという数奇なさだめを知らされ、
    何者でもない自分にいらだち、賭場をうろつきまわっていた。


    人々はそんな平氏の嫡男をいつのころからか
    「無頼の高平太」と呼ぶようになっていた。

    育ての父である平忠盛中井貴一)は、
    血のつながらない平太を嫡男として育てていることで、

    弟の忠正(豊原功補)と常に対立するのだった。
    そんな折、権力者として君臨し続ける

    白河法皇伊東四朗)が出した殺生禁断令にそむいたとして、
    平太が兄弟のようにしたう瀬戸内海の漁師の鱸丸(上川隆也)の

    父・滝次(河原崎建三)が白河に捕らえられてしまう。


    ■ワンポイント
    平 忠盛(たいら の ただもり)は、
    平安時代末期の武将。平清盛の父。

    父は平正盛。烏帽子親は義兄の源義忠。
    伊勢平氏で初めて昇殿を許された。
    北面武士・追討使として白河院政・鳥羽院政の武力的支柱の役割を果たすとともに、

    諸国の受領を歴任し、日宋貿易にも従事して莫大な富を蓄えた。
    その武力と財力は次代に引き継がれ、後の平氏政権の礎となった。

    歌人としても知られ、家集『平忠盛集』がある。



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    2012年大河ドラマ「平清盛」とご神域

    いよいよ2012年1月8日(日曜日)から待ちに待った平家こと
    平清盛」が始まりますね!
    平家といえば! やはり、ここでしょう!

    山口県下関にある赤間神宮(阿弥陀寺)

    安徳天皇や平家一門を祀られています。まさに「海」であり
    」。平家はに深く関わっています。
    竜宮城を模した神門は天門と呼ばれています。
    まさに今年の辰と平清盛の放映は偶然の一致で
    あったとしてもなんら由縁が繋がっているように
    感じられます。

    そして、平家=耳なし芳一 が有名です。
    以前もお書きした事がございますが
    改めてこの機会に今一度。

    阿弥陀寺に芳一という盲目の琵琶法師が住んでいた。
    芳一は平家物語の弾き語りが得意で、特に壇ノ浦の段は
    「鬼神も涙を流す」と言われるほどの名手だった。

    ある夜、和尚の留守の時、突然一人の武士が現わる。
    芳一はその武士に請われて「高貴なお方」の屋敷に
    琵琶を弾きに行く。盲目の芳一にはよくわからなかったが、
    そこには多くの貴人が集っているようであった。
    壇ノ浦の戦いのくだりをと所望され、芳一が演奏を始めると
    皆熱心に聴き入り、芳一の芸の巧みさを誉めそやす。
    しかし、語りが佳境になるにしたがって皆声を上げて
    すすり泣き、激しく感動している様子で、芳一は自分の
    演奏への反響の大きさに内心驚く。
    芳一は七日七晩の演奏を頼まれ、夜ごと出かけるようになる。

    和尚は目の悪い芳一が夜出かけていく事に気付いて不審に思い、
    寺男たちに後を付けさせた。
    すると芳一は一人、平家一門の墓地の中におり、平家が
    崇拝していた安徳天皇の墓前で無数の鬼火に囲まれて
    琵琶を弾き語っていた。寺の者たちは慌てて芳一を連れ帰り、
    和尚に問い詰められた芳一はとうとう事情を打ち明けた。
    これは危ない、このままでは芳一が平家の怨霊に殺されてしまうと
    和尚は案じたが、生憎夜は法事で芳一のそばについていてやることが
    出来ない。そこで法事寺の小僧と共に芳一の全身に般若心経を写し、
    芳一に今夜は武士が迎えに来ても返事をするな、と堅く言い含めた。

    その夜、芳一が一人で座っていると、いつものように武士(平家の怨霊)が
    芳一を迎えに来た。しかし経文の書かれた芳一の体は怨霊である
    武士には見えない。芳一が呼ばれても返事をしないでいると、
    「声も聞こえない、姿も見えない。さて芳一はどこへ行ったのか・・・」
    という声が聞こえる。そして怨霊は、耳だけが闇に浮いているのを見つけ、
    「芳一がいないなら仕方がない。証拠に耳だけでも持って帰ろう」と
    芳一の耳をもぎ取って去った。

    朝になって帰宅した和尚は芳一の様子に驚き、一部始終を聞いた後に
    芳一に詫びた。芳一の身体に般若心経を写経した際、
    小僧が耳にだけ書き漏らしてしまった事が原因であった。
    その後、怪我は手厚く治療されこの不思議な事件が世間に
    広まって彼は「耳なし芳一」と呼ばれるようになった。
    琵琶の腕前も評判になり何不自由なく暮らしたという。

    (Wikipediaより)

    日本にも平家物語や古事記、日本書紀など数多く歴史的な書物が
    ございますが、未来を見据えての「教え」そのものです。
    中には正当性を強調するために書き記されたものもあります。



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    2012年大河ドラマ「平清盛」

    2012年1月8日スタート

    NHK大河ドラマ 「平 清盛」

    放送開始: 2012年1月8日 (日曜日)  午後20時スタート
    公式サイト 大河ドラマ「平清盛」


    平 清盛 前編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)平 清盛 前編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)
    (2011/12/20)
    NHK出版、 他

    商品詳細を見る


    ◆あらすじ◆

    今から900年前、貴族政治が混迷を極めた平安末期、
    1人の男が現われ、この国の行く先を示した。

    平清盛(1118年 - 1181年)

    本当の親を知らないまま、
    武士の新興勢力・平氏のもとで育てられた少年は、
    養父・忠盛とともに海賊退治を行い、
    一人前のサムライに鍛えあげられる。

    武士が低き階層と差別されていた時代、
    人の心をつかむことに長(た)けた清盛は、瀬戸内の海賊を束ね、
    やがて武士の頂点に立ち、そして日本の覇者となる。

    巨大な港を築き、海外に繰り出す夢を描き、
    海に浮かぶ荘厳華麗な厳島神社を造営、
    宋(中国)との交易で巨万の富を築く。
    争いでもなく、階層にこだわるのでもなく、
    交易こそがこの国の豊かになる道だと人々に説いた男。
    同様の志をもった、織田信長の遥(はる)か400年前、
    坂本龍馬の700年前の話である。



    久し振りの大河ドラマネタでございます!
    本当に本当にお待たせいたしましたぁ~!

    「江~姫たちの戦国」が終了しましたが、正直いいますと珍しく見ていませんでした。
    尊敬する織田信長公が関わる内容だったのですが・・・。
    初回辺りは見ていたのですが、

    徐々に徳川時代へと変わっていく場面から・・・。

    上杉家も深く関わる時代でもあつた訳なのですが何故か見ていない。

    そして、今回の大河はどんなんだろう?
    とっくにキャスト発表されていたのですが、東日本大震災で完全に武将関連に目を向ける余裕すらありませんでした。実際、米沢に足を向けたのも半年経過してからですからね。

    今回は・・・松山ケンイチ君主演の素晴らしいメンバーが揃いました。
    しかも、平家一族!!

    平家と言えば源氏
    すべての戦国武将は、ここから始まったとも言えるかもしれませんね。

    実は、私達の先祖さんも平家と関わり深いようで○○神宮がございます。
    ミケさんからお守りを頂きました。

    平家源氏関連は恵観公の方が詳しいので私は何とも言いませんが、
    日本は源氏で動いている事が多いのですが、平家関連が動くと日本の動きも変わる事があるようです。これは、昔から伝えられている現象らしいのですが、決してスピリチュアルではございませんからね!ご注意ください。

    平家源氏との戦いは非常に長い戦いが続きます。
    まさに因縁の関係です。


    さぁ~どんなに楽しませてくれるのか!
    楽しみです。

    是非、ご覧くださいね。



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