【天体情報】「土星大爆発でNASA懸念?」

    土星爆発」のあおりで月が地球に落ちてくる?

    土星は天文学を知っている人ならば、土星は美しい輪をもった惑星で、木星に次ぐ大きさをもつガス型惑星だとしっています。また、土星は占いの世界でも重要なポジションを握っている惑星です。

    土星
       カッシーニ探査機が撮影した土星
          (写真:NASA


    ちょっと土星について紹介しますと

    土星は、いろいろな点で木星によく似ています。土星は10.7時間で1回転しています。これだけのスピードで回っているため、遠心力の作用によって、赤道方向にふくらんだ楕円体になっています。木星も同じ理由で赤道方向の直径が極方向の直径より7%大きくなっていますが、土星はさらにこの差が大きく、11%もあります。

    土星は主に水素からできています。平均密度は0.7で、惑星の中で最小です。もしも土星を地球の海においたとすると、浮かんでしまうでしょう。表面には木星ほどあざやかな縞模様は見えませんが、実際には強い風が吹いており、縞模様や嵐による渦などが存在することがわかっています。

    土星の輪は1枚の円盤のように見えます。しかし実際は、まるでCDの溝のように無数の細い輪が集まってできているのです。輪の大部分は氷のかけらでできています。

    誰でも小学生の理科などで学んだことがあると思います^^

    そんな中、NASAの一部の科学者たちの間でささやかれている噂について紹介したいと思いいます。
    http://news.nifty.com/cs/world/worldalldetail/playboy-20121217-16028/1.htm

    ついに12月23日、マヤ歴による人類滅亡のXデーまであと1週間をきった。その予言が当たらないことを祈るばかりだが、もしその日人類が滅亡しなかったとしても、新たな脅威が宇宙からやってくる可能性があるという。

    ***********************************************

    現在、NASAの一部の科学者たちの間でまことしやかにささやかれている重大な懸念……
    それが土星の大爆発なのだという。

    発端となったのは、2011年初頭に観測された土星の巨大嵐。
    これが、これまで太陽系内で検出された最大で最高温の渦を発生させたのだ。

    太陽から遠く離れ、太陽エネルギーの到達しない土星はこれまで極寒の氷の星だと思われていた。しかし、NASAの土星探査機カッシーニが検出した土星の気温は、一時、84℃も上昇するという、これまでの常識では考えられない現象が起きているのだ。

    土星の気温が一気に84℃も上昇するには、
    内部から猛烈な熱を発生させているとしか考えられない……。

    つまり重力崩壊によって土星中心部で
    急激な核反応が起こっている可能性があるのだという。

    もし地球の35倍もの質量を持つ土星が核爆発を起こせば、地球もタダでは済まない。

    科学者たちが言うには、最悪の場合、
    バランスを失った月が銀河の彼方に飛び去るか、

    地球に落下することになるだろう。

    **************引用終了*************

    12月23日!?
    オイオイオイ!!!23日はウジャトの誕生日なのに
    マヤ歴による人類滅亡のXデーと重なっちゃう!!

    ほぉー凄いイベントにぶつかってしまったんだね。

    確かに、この頃、
    変な男性のお客さんが入ってきて何も買わずに1時間
    ブツブツ言いながらレジの前に来て話した言葉は・・。

    「すいません。マヤ暦予言で人類滅亡するんですよね?」

    へぇ?

    純粋な方なのか、危険な方なのか当社はわかりません!
    すいません!「ムー」に問い合わせてください(笑)

    でも、マヤがどうのとは言いませんが日本や世界で
    何らかの大きな時代の流れが変わるのはあるでしょうね。

    NASAの話とマヤの予言。
    果たしてどうなるのか!?

    当社は責任は負えませんのであしからず!!

    信じるか信じないかは、あなた次第です!



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    土星爆発の予兆にNASA大パニック!?」
    http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2548

    テキサス州・ヒューストン

     NASAが、犬猿の仲である欧州宇宙機関(ESA)と共同で探査機カッシーニを開発し調査をすすめる程、土星は謎の多い星だ。地球の100倍近い重さがありながら、全体では水より軽い密度という、未知の巨大ガス惑星だからだ!その特殊な環境が、地球に住む我々には理解しがたいのも当然かもしれない。
     一般に木星型と言われる巨大ガス惑星の主要な構成物は水素。土星も表面近くは気体の水素で、内部に進むにつれ重力により圧力が増し液体水素に、さらに中心部に進むと液体金属状態!という理解しがたい状態になっているらしい。
     そんな巨大ガス惑星を調査するカッシーニから、非常に嫌な異変兆候が報告されてしまった。高さ3200kmもの巨大なフレア(表面爆発現象)が観測されてしまったのだ。一般にフレアは太陽の表面で観測されるものが良く知られている。遠目には太陽に生えた産毛のように見えるフレアだが、中規模のものでさえ、水爆1000万個分ものパワーと計算されている。まともに喰らえば、地球なんかひとたまりもない凄まじい爆発であることはいうまでもない。
     つまり太陽は常に水素核融合で巨大な熱エネルギーを放出し続けている原子炉なわけで、そのおかげで地球上の全ての生物も生活ができているわけだ。
     その理屈から考えると、当然太陽に近い惑星程熱く、遠い惑星程冷たいということになる。太陽から地球までの距離が約1億5000万km。土星までの距離は平均14億km以上。そうなると、当然土星は極寒の冷凍ガスに覆われた世界と思われていたのも当然だろう。ところが、その表面で超高熱のフレア現象が起こったとなると話が違う。太陽由来ではない巨大な熱源が土星にあるということになってしまうのだ!
     最初科学者達は、土星のフレア現象は、衛星であるタイタンから吸い寄せられた微小物資の影だと思っていたようだ。しかし、より詳細な検査で、ホンモノのフレアであることを確認し、土星自体に大規模な異変が起こっていることを突き止めてしまったのだ。
     NASAの主任天体物理学者ロバート・コミト博士は、「我々は土星が極寒の惑星だと思っていました。しかしそうではなく、表面でフレア爆発を起こす程、水素核融合が進んでいるとすれば、土星クラスのサイズの惑星なら、中心部は既に重力崩壊寸前…。1年どころか10ヶ月程度で大爆発を起こし崩壊してしまってもおかしくありません。これは小型の太陽の崩壊爆発にも匹敵し、10億km程度の至近距離に位置する地球等、真っ赤に焼けたオーブンに水滴を1滴たらすようなもの。一瞬で蒸発してしまうでしょう」と語っています。
     土星のエネルギー上昇の発見が遅れたのは、そのエネルギーを内部に向かって貯め込んでいたから。そして接近したカッシーニの高性能カメラでも撮影が難しい程の、非可視性ガスで覆われているため、ということらしい。
     そしてその限界まで貯め込んだ巨大なエネルギーを、今全て解き放とうとしているというのだからたまったモノじゃない。
     WWNの取材に対し「現在NASA研究者は、総力を上げて土星の異変を分析しています。しかし、我々の運命は、太平洋に浮かんだ木の葉に等しいかも知れません」と、国連スペシャルパネリスト、ジョン・マレー博士は悲観的に語っています。
     さて分厚い極寒の雲の下に貯めこんでいた巨大な熱エネルギー…、あと10ヶ月と言わず、できればこのまま閉じ込めておいて欲しいと願うばかりだ。

    テーマ : 地球 - ジャンル :

    Tag : ウジャト 土星 惑星 NASA 研究者 木星 探査機カッシーニ 爆発 マヤ

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